2008年02月10日

TOKYO美術館下町ウォーク/東京都庭園美術館

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2008/01/24発売号


●TOKYO美術館下町ウォーク/東京都庭園美術館
●二人のBARリレー/お酒は「幸せ」。余裕がないと飲めないから。
●魅惑のメンズケア/その30分をグリーミングに。
●旬の素材でアンチエイジング/旨み全開の寒ブリを、老舗の関西割烹 で。
●エキスパートがうなる、デザインアイコン/日本建築のDNAを生かし たデザイン。 ほか

 
posted by Esquire-j at 12:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月06日

ピアノ300年 音楽の真相。

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2008/01/24発売号


cover photograph by
Mutsumi Tabuchi
art direction by
Hisashi Sakurai

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●●● ピアノ300年 音楽の真相。
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フィレンツェのクリストフォリが、ハンマーで弦を打つ楽器を生み出して約300年。以来同様のメカニズムを持つ鍵盤楽器は「ピアノ」として、世界のすみずみにまで行き渡り、そのサウンドは、ある時は傍らで、ある時はステージ上から、私たちを魅了してきた。いまだ音楽にとって最重要の器機であるピアノ。「こころ」を動かす何かが、そこにある。

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● SPECIAL

●東京鍵盤めぐり。●老舗と新興、現代のピアノの匠を訪ねて。●世界のピアノ、名器たちのプロファイル。●タカギ・クラヴィアの挑戦。●グレン・グールドに見る、ピアニストの実像。●系譜で辿る、ピアニストの流れ。●現代を彩る個性、ピアニストたちの肖像。●クラシックからポップスまで「ピアノを体感する」CDガイド●特別付録CD 新旧プレイエルで聴く、ショパン「24の前奏曲」。ほか

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● Feature

●ラグジュアリーとホスピタリティの美しい邂逅。2つのタワー、アルマーニの新たな試み。ARMANI@GINZA&DUBAI ほか

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● Serials/People

●ハーモニー・コリン ほか●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.84 私の握ってきたもの、過去。●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.028 Anders Edstrom × Honda Crossroad●Esky’s 50’s/盛衰の作家、フィッツジェラルドへの再評価。●ピエール・ガニェールの四季の色/2月は紫。●都築響一の「見本市だよ人生は」 ほか

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● Art of Living

●TOKYO美術館下町ウォーク/東京都庭園美術館●二人のBARリレー/お酒は「幸せ」。余裕がないと飲めないから。●魅惑のメンズケア/その30分をグリーミングに。●旬の素材でアンチエイジング/旨み全開の寒ブリを、老舗の関西割烹で。●エキスパートがうなる、デザインアイコン/日本建築のDNAを生かしたデザイン。 ほか

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● Esky

●一冊の本が露呈する現代『いつまでもデブと思うなよ』●作家が語る新作⇔旧作/ささやかな幸せを守るための、積極的逃走/伊坂幸太郎●ビジュアルブック採集/シャルゲスハイマー●マエストロに訊け!/アン・リー●柳下毅一郎のシネ・ハント『スウィーニー・トッド』●35歳からのナイトクラビング/井出靖●カルチャー余談/青野賢一×小沢宏 ほか

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● Collaboration

●スターバックスは、ドラマで溢れている。●美しき“福音”をめぐる、ダイアローグ。●愛を伝える、ヴァレンタインの贈りもの。●玉手箱のような、ダンヒルの“家”が銀座に出現。●EXPO 2008が開催されるスペイン第5の都市。注目のサラゴサってどんな街?●Jazz Festival クロスオーバーな夜2007。●モードドブラウンというプレミアム。ほか

 
posted by Esquire-j at 07:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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