2010年05月08日

未来に伝えたい100のこと。

Esquire(エスクァイア)日本版
□ 2009/05/24発売号

art direction by
Hisashi Sakurai

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●●● 未来に伝えたい100のこと。
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今号にて一時歩みを止めることになる『エスクァイア日本版』が、自らに課した最後のタスク。それは、未来へつながる文化遺伝子を可能な限り抽出し、そこから、「21世紀のカルチャーマップ」を描きだすという作業だ。そこで77人の慧眼の持ち主にご登場いただき、これから私たちが守るべき、体感すべき、そして生み出していくべき文化について、深く、鋭く、考察していただいた。

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● SPECIAL

●77人のプロフェッショナル+編集部が厳選した、未来へつながる100の文化遺伝子。その集積からおぼろけながら見えてきたのは、21世紀の知の行方である。ノーム・チョムスキー、古川日出男、岸本佐知子、樋口泰人、村上隆、ジェレミー・ハケット・・・ほか

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●FASHION SPECIAL

●ファッションを通して、伝えたいこと。fashion LOVE ●Searching for the Origin of Esquire アーノルド・キングリッチとは何者か?●『エスクァイア日本版』22年史。●2009年バーゼル・ジュネーブ新作腕時計完全網羅。ほか

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● Serials/People

●アンディ・サマーズ ほか●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.100 兵器の見本市、その役割は抑止力なのか?●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.044 本城直季×Mitsuoka Orochi●ベストセラーで見るニューヨーク。●’70年代米版『エスクァイア』、沈滞と浮遊の時代に。 ほか

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● Art of Living

●森本美絵と行く、博物館ワンダーランド/江戸東京たてもの園●魅惑のメンズケア/日本人はタオル好き。●心地よく美味なる1台/BMW 750i●近頃、独りで酒をのんだとき・・・・・・。Takuma Takasakiほか

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● Esky

●作家が語る新作⇔旧作/万城目学、満を持して故郷・大阪を描く●ビジュアルブック採集/アンリ・カルティエ=ブレッソン●マエストロに訊け!/ダーレン・アロノフスキー●柳下毅一郎のシネ・ハント『レスラー』 ほか

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● Collaboration

●ALCANTARA 未来に伝えたい101番目のもの。奥山清行●STARFLYER 残るべきエアラインの創造性。中村貞裕 東信●モダンデザインを牽引するブランド、カッシーナの神髄を知る。ほか


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2009年02月04日

サーカスが、街にやってくる!------- サーカスが、街にやってくる!

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2009/01/24発売号



cover photograph by
Kei Taniguchi
art direction by
Hisashi Sakurai

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●●● サーカスが、街にやってくる!
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空中ブランコ、ピエロ・・・・・・サーカス!!子どもの頃の興奮が甦るようなノスタルジックな言葉である。しかし、ノスタルジーなんて吹き飛ばしてしまうサーカスがある。それがカナダのシルク・ドゥ・ソレイユであり、騎馬スペクタクルのジンガロであり、機械と人が一体となるラ・マシンである。いわゆるヌーヴォーシルク(新サーカス)がこの春、日本に集結する。どんな定義にも当てはまらない圧倒的なライブ・パフォーマンス。心と身体を高揚させる新しいクリエイション。サーカスの世界へ、ようこそ―。

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● SPECIAL

CIRQUE DU SOLEIL●「太陽のサーカス」誕生の地を訪ねて。●『コルテオ』からの招待状、fromマイアミ。●話題騒然のコラボ「ユニクロ×コルテオ」。ZINGARO●ジンガロ劇場の一夜。NOUVEAU CIRQUE●二人組、シルクの聖地をゆく。LA MACHINE●伝説の生まれる日。ほか

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●FASHION SPECIAL

●Esquire Gentleman/ショーツの新主張。Shorts, Shorts!●Fashion Eye/Colored Coat●Last for Esquire/現代の、紳士の装いについて。●本誌ファッション担当が選ぶ、今月のお薦めアイテム。ほか

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● Serials/People

●矢野貴志 ほか●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.96 人の顔、人の感覚。そのズレ。●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.040 鈴木心 × Lamborghini Gallardo Spyder●進化する広告/バイラルマーケティングの落とし穴。●ベストセラーで見るニューヨーク。 ほか

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● Art of Living

●森本美絵と行く、博物館ワンダーランド/ボタンの博物館●魅惑のメンズケア/時代を超えた植物の力。●心地よく美味なる1台/NISSAN CUBE ●近頃、独りで酒をのんだとき・・・・・・。宮川弾 ほか

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● Esky

●一冊の本が露呈する現代『日本語が亡びるとき』●作家が語る新作⇔旧作/遠い記憶の町の気配を物語りにすること/いしいしんじ●マエストロに訊け!/デイビッド・フィンチャー●柳下毅一郎のシネ・ハント『ベンジャミン・バトン』 ほか

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● Collaboration

●エトロの歴史をめぐる旅路、サーカス、饗宴の至福。●The advantage of ALCANTARA/ヨーロッパでの実績を探る。●高品質で機能的。そしてデザインもリードする。アウトドアの先駆者、ザ・ノース・フェイス40年の歴史。ほか


 
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2009年01月06日

見せたい本棚の作り方・・・理知的な本棚、几帳面な本棚、雄弁な本棚、よそ行き顔の本棚・・・・・・。

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2008/12/24発売号



cover photograph by
Kaoru Ijima
art direction by
Hisashi Sakurai

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●●● 見せたい本棚の作り方。
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本棚というものは、所蔵する本のラインアップもさることながら、棚そのものの素材や形、収納方法、ディスプレイの仕方にも持ち主の人となりが表れる。理知的な本棚、几帳面な本棚、雄弁な本棚、よそ行き顔の本棚・・・・・・。さて、あなたが人に見せたくなるような本棚とは、いったいどんな表情をしているのだろう。

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● SPECIAL

●あの人の本棚探索。●職業別・賢人14人の蔵書の森、拝見。●『エスクァイア』ライブラリーをエディット!●嗜好別、はずせないキーブックカタログ。●偉人の本棚。●魅せるブックディスプレイ、見せない分類法。●日本最高の本棚はどの書店にある!? ほか

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●FASHION SPECIAL

●金城武、10,000字の告白。その歩みの中で、フィルムに愛された男がみつけたもの。●Change!アイウェア。●リアルクローズ・イン・トーキョー。●本誌ファッション担当が選ぶ、今月のお薦めアイテム。ほか

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● Serials/People

●アレックス・コックス ほか●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.95 ある家族の情景。謎の物体。●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.039 石坂直樹 × Mercedes-Benz C63 AMG●進化する広告/政治にも活用されるゲームのこれから。●ベストセラーで見るニューヨーク。 ほか

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● Art of Living

●森本美絵と行く、博物館ワンダーランド/夢の島熱帯植物園●魅惑のメンズケア/日本の美容の原点はサポニンだった。●心地よく美味なる1台/HONDA FCX CLARITY ほか

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● Esky

●一冊の本が露呈する現代『資本論』●作家が語る新作⇔旧作/旧作を超えなければ意味はない/古川日出男●マエストロに訊け!/イジー・メンツェル●柳下毅一郎のシネ・ハント『ファニーゲームU.S.A.』 ほか

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● Collaboration

●アメリカの歴史と歩み続け、ハリウッドを深い絆を持つ「ハミルトン」。●ペリエ ジュエとピック、再びの出会いを祝して。●東京ミッドタウンのデザインイベント。●とっておきの場所へ、フォルクスワーゲン。●ショコラはアートに進化する。ほか


 
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2008年12月08日

指揮者のチカラ-----●カラヤンという名の遺産 ●カラヤンという名の遺産 。●新世紀指揮者たち ・・・・(エスクァイア)

 





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Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2008/11/24発売号



cover photograph by
Monika Rittershaus
art direction by
Hisashi Sakurai

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●●● 指揮者のチカラ。
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ベートヴェンの時代周辺にその基礎が生まれ、現代も進化し続けるオーケストラによる音楽。その独特な「響き」は、指揮者、楽団、そして楽曲の三位一体で生まれる、唯一無二のアートなのだ。時代とともに、変化し続けるオーケストラ音楽の最前線へ。

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● SPECIAL

●カラヤンという名の遺産。●ベルリンそしてベルリン・フィル。●時代の音を生んだ、指揮者の系譜。●新世紀指揮者たち。●オーケストラ音楽を知る、作曲家&作品。●街のオーケストラに行こう!●特別付録CD:SOUND OF IMMERSEEL アニマ・エテルナ―「永遠の魂」の響き。ほか

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●FASHION SPECIAL

●酒を飲みにウチへ帰ろう、我が家のバーへ。●特別付録:Esquire×Oakwood The Most Fascinating Town, Kamakura. 秋深し、いざ鎌倉へ。●ソ・ジソブが演じる、「香る男」。●本誌ファッション担当が選ぶ、今月のお薦めアイテム。ほか

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● Serials/People

●カミーユ ほか●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.94 米国大統領選前のひとコマ。●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.038 浅田政志 × Mazda Biante●Esky’s 50’s/米版『エスクァイア』にとっての「CHANGE」の時。●プラープダー・ユンのアジアの幻影/上の寝台の教え。 ほか

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● Art of Living

●森本美絵と行く、博物館ワンダーランド/夢の島熱帯植物園●魅惑のメンズケア/日本の美容の原点はサポニンだった。●心地よく美味なる1台/HONDA FCX CLARITY ほか

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● Esky

●一冊の本が露呈する現代『ベルギービールという芸術』●作家が語る新作⇔旧作/小説はすべて声が聞こえることからはじまる/絲山秋子●マエストロに訊け!/ライアン・ゴズリング●柳下毅一郎のシネ・ハント『永遠のこどもたち』 ほか

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● Collaboration

●アーティスト・川原直人が仲間と楽しむシーバス リーガル 12年の世界。●菊地成孔が語る、音と時とのシンクロニシティ。●エンリー ベグリンのクリスマス限定コレクション。●ペリエ ジュエ ベル エポックとアンヌ・ソフィ・ピック、再びの邂逅。ほか


 
posted by Esquire-j at 16:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月26日

ゆえに、カメラを愛す・・なんと無口で聡明な友人! (エスクァイア)

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2008/09/24発売号




cover photograph by
Yasuyuki Takagi
art direction by
Hisashi Sakurai

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●●● ゆえに、カメラを愛す。
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スティーブン・ショアは、61年の人生のほとんどをカメラと過ごしてきた。彼の掌に収まった小さなローライ35は、彼の人生を見てきたのだ。カメラは単に被写体を写すだけの機械ではない。あなたにモノの見方を教えてくれる。見えないものを見せてくれる。過去を暴き、未来を示してくれる。そう、なんと無口で聡明な友人!ゆえに、我々はカメラを愛してやまないのだ。

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● SPECIAL

●半世紀にわたるカメラとの対話。●上田義彦が8×10で描こうとしたもの。●若木信吾 7cameras for 7 days●森本美絵、奥深きライカの世界へ。●写真家と愛機の名作写真集59。●これからが面白い、銀塩カメラ。●消えてしまった、ニッポンのカメラ。●注目すべき、デジタルアーティスト。ほか

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●FASHION SPECIAL

●別冊付録 246style/東信 責任編集:POWER OF GREEN BEYOND THE ECOLOGY●Esquire Gentleman 快楽的旅行者を包み込む24時間。●現代アートの読み解き方。●解析、アイウェアの新潮流。ほか

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● Serials/People

●池松宏 ほか●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.92 やがて世界の事物はサフラン色に変わる●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.036 岩崎寛 × FIAT 500●Esky’s 50’s/米版25周年、何がインでアウトだったか●プラープダー・ユンのアジアの幻影/北京オリンピックが達成したこと ほか

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● Art of Living

●森本美絵と行く、博物館ワンダーランド/貨幣博物館●魅惑のメンズケア/グルーミングの源流は19世紀のロンドン。●心地よく美味なる1台/AUDI A5●近頃、独りで酒をのんだとき・・・・・・。木下勝博 ほか

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● Esky

●一冊の本が露呈する現代『こころ』●作家が語る新作⇔旧作/存在しないものに文学で触れる/小野正嗣●マエストロに訊け!/黒沢清●柳下毅一郎のシネ・ハント『僕らのミライへ逆回転』●表現の向こう側へ/アネット・メサジェ ほか●ことばの森『出星前夜』ほか

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● Collaboration

●細野晴臣が語る、音と時とのシンクロニシティ。●伊勢丹新宿店「イタリア展」、今年の注目食材。●生活に、家事というインテリジェンスを。●秋の夜は季節の味とシーバス リーガル12年で。●ESTNATION GINZA 感動と洗練と誘惑がはじけるところ。ほか

他・・・

 
posted by Esquire-j at 15:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月04日

SF再読-----今年逝去したアーサー・C・クラークと生誕80年のフィリップ・K・ディック、巨匠2人が遺したもの・・・SFは未来を語れるか?(エスクァイア)

 



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Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2008/08/24発売号



cover photograph by
Aya Sekine
art direction by
Hisashi Sakurai

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●●● SF再読。
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今年逝去したアーサー・C・クラークと生誕80年のフィリップ・K・ディック、巨匠2人が遺したもの。かつては、未来を描いた「新しい」文学であったSFだが、いまや「古典」になった。SFが古典になる。それは古くなる、ということではない。未来を描いたSFが、過去の物語とつながり、未来が過去になり、過去が未来になる。―SFは未来を語れるか?SF再読。

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● SPECIAL

●美しさへ。アーサー・C・クラークが描こうとしたもの。●クラークが見た宇宙、見られなかった宇宙。●フィリップ・K・ディック、その奇妙な世界。●夢を見るようにディックを読むこと。●パルプマガジン、そして日本のSF黎明期。●ストレンジ・フィクションという新潮流。●時代でたどるSF小説60冊。ほか

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●FASHION SPECIAL

●Style in Japan vol.07:“HOKKAIDO” 国土の23%を占める、雄大な北の大地へ。●Accessories of Autumn & Winter 2008 ●フランシス・F・コッポラ ゴダールになり損ねた男の逆襲。●映画『TOKYO!』の真実。ほか

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● Serials/People

●浅野忠信 ほか●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.91 二千年の救いの書、そして青年。●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.035 谷口京 × VOLKSWAGEN GOLF GT TSI●Esky’s 50’s/言葉をブローする若者たちの登場。●プラープダー・ユンのアジアの幻影/ピンク色のバス。 ほか

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● Art of Living

●森本美絵と行く、博物館ワンダーランド/印刷博物館●魅惑のメンズケア/タイムリープはできませんが・・・・・・。●心地よく美味なる1台/VOLVO XC70●近頃、独りで酒をのんだとき・・・・・・。外山聡 ほか

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● Esky

●一冊の本が露呈する現代『決壊<上・下>』●作家が語る新作⇔旧作/文学を盛り上げる芸術家でいたい/山崎ナオコーラ●マエストロに訊け!/ティムール・ベクマンベトフ●柳下毅一郎のシネ・ハント『リダクテッド 真実の価値』●新作クロスレビュー『アキレスと亀』ほか

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● Collaboration

●京都のクリエイティブクラスが集う、新サロンとは?●ハイエンドオーディオの妥協なき音に酔う。●時計史に名を残す名作の復刻/140周年を迎えたIWCの歴史への献辞。●精神と頭を充実させる、理想のワークスペースとは? ほか


 
posted by Esquire-j at 14:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月19日

天才とスペイン-----ガウディからロルマまで、多彩な天才を輩出してきたスペイン。果たして人は何を持ってして、人を「天才」を称するのか・・・

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2008/06/24発売号


cover photograph by
Kentaro Kase
art direction by
Hisashi Sakurai

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●●● 天才とスペイン。
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ガウディからロルマまで、多彩な天才を輩出してきたスペイン。果たして人は何を持ってして、人を「天才」を称するのか。この国が偉大なる天才たちの宝庫たるゆえんは、彼の地を一度でも訪れた者なら実感できるに違いない。灼熱の太陽と雄大な自然、また多様な文化が交差してきた複雑な歴史の中に暮らす人々・・・・・・・2008年夏、魂を揺さぶるスペイン紀行。天才たちのエネルギーに魅せられる旅へ。

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● SPECIAL

CATALUNYA ●異能の画家を生む、カタルーニャの魔力。●偉大なる建築家たち、モデルニスモの時代へ。/MADRID ●ロルカ、ダリ、ブニュエル、天才たちの前夜。●波乱を生きた美の怪物ゴヤ。その暗示に満ちた絵画世界を歩く。/ANDALUCIA ●悲しみの大地に眠る多才の詩人、ロルカの伝説。●変わらぬ土地の味を求めて、『アンダルシア紀行』をたどる ほか

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● Feature

●2008年の腕時計 新作とその背景に迫る。●父から子へ、そして後世へと永遠に。世代を超えて受け継がれる理由。●単なる時を知らせる道具ではない。腕時計が多くの人を魅了する、その訳とは?●2008年の動きがわかる時計コラム5。●機構もデザインも、時計の進化は止まらない。ウォッチ・フェア2008 新作腕時計カタログ。ほか

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● Serials/People

●ポール・ハギス ほか●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.89 宗教の世界観はスタイルでもある。●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.033 宮原夢画 × LEXUS SC430●Esky’s 50’s/’56年を飾った、好対照なふたりの女優。●音の海から/中毒性を引き起こす、尋常ならざるイタリアの陰部。 ほか

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● Art of Living

●森本美絵と行く、博物館ワンダーランド/切手の博物館●魅惑のメンズケア/足にも休息とメンテナンスを●今が読める新店/普段の店のレベルこそ高い、イタリア基準。●New Open/現代の生活に合うグッドデザインに出会えるショップ。 ほか

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● Esky

●一冊の本が露呈する現代『音楽遍歴』●作家が語る新作⇔旧作/仕事の究極の喜びはルーティンワークの先にある/鈴木清剛●マエストロに訊け!/エドガー・ライト●新作クロスレビュー『8 2/1』●柳下毅一郎のシネ・ハント『スピード・レーサー』●カルチャー余談/サエキけんぞう×YMCK ほか

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● Collaboration

●田島貴男が語る音楽の似合う酒、I.W.ハーバー12年。贅沢な時間を過ごしたい夜に。●光と風を捉える リゾートを誘う家具。●ゼロハリバートン、進化するクラシック。●レジデンスが作り出す「サロン」という文化。 ほか

 
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2008年03月21日

日本、ものづくり発見!  頼もしき手仕事の数々を収集。見本の美と知恵を堪能してほしい (エスクァイア)

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2008/02/24発売号




cover photograph by
Risaku Suzuki
art direction by
Hisashi Sakurai

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●●● 日本、ものづくり発見!
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今回の特集では日本全国を旅して、熱意あるものづくりの産地や、作家たちを訪問。そこで出合ったのは、研究と試作を重ねて最も気持ちいい形に仕上げた、暮らし方までも想起させてくれるものたち。いつの時代もどんな生活にも、手仕事の日々の営みをしっかりと支えてくれる。その頼もしき手仕事の数々を収集。見本の美と知恵を堪能してほしい。

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● SPECIAL

●ジャンル別、注目若手作家7組。●吉岡徳仁が見た、民芸の精神が息づく町、倉敷。●力強くしなやかに、竹をめぐる手仕事の旅。●雪国で培われた文様と形は、力強い美しさを放つ。●20代の陶芸作家たちが作り出している一つのシーン。●瀬戸物のふるさとで残るものと消えていくもの。●“民芸”の尊さを知る信州の旅。●新しきを訪ね、古きを知る。古都の伝統が育んだ若い力が今芽吹く。ほか

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● Feature

●Style in Japan vol.06“KANAGAWA”●東京から1時間の別世界、住みたい湘南&鎌倉・逗子。葉山。●Accessories of Spring&Summer 2008●ダブルハウスのススメ。ほか

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● Serials/People

●ジャン・ギアン・ケラス ほか●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.85 弾ける手、爆発する手。●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.029 川内倫子 × TOYOTA PRIUS●Esky’s 50’s/アメリカ黄金期における理想的ライフスタイルの手引き。●ピエール・ガニェールの四季の色/4月はピンク。●都築響一の「見本市だよ人生は」 ほか

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● Art of Living

●TOKYO美術館下町ウォーク/東京藝術大学大学美術館●二人のBARリレー/招き、招かれ。バーリレーは明日も続く。●魅惑のメンズケア/シャンプーはアロマテラピー。●旬の素材でアンチエイジング/北京伝統の羊料理で、万病のもと“冷え”を解消。●エキスパートがうなる、デザインアイコン/創造力を喚起するデザインとは。 ほか

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● Esky

●一冊の本が露呈する現代『怖いくらいに通じるカタカナ英語の法則』●作家が語る新作⇔旧作/相いれないものこそ愛すべきもの/伊藤たかみ●ビジュアルブック採集/ヴォルフガング・ティルマンス●マエストロに訊け!/カーレド・ホッセイニ●柳下毅一郎のシネ・ハント『接吻』●35歳からのナイトクラビング/池田正典●カルチャー余談/青野賢一×小沢宏 ほか

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● Collaboration

●『ニッカウヰスキー余市蒸溜所』を訪ねる。●The Peninsula SPA by ESPA.伝統文化が創出する世界最高峰のホスピタリティ。●バスタイムをデザインするということ。●建築家の創造性に呼応するクルマ。●尊い地球を守るため、企業は何をすべきなのか?IWCの新たなるチャレンジとは。●雲南省麗江へ、Hennessyの世界観を巡る旅。ほか


 
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2008年02月10日

TOKYO美術館下町ウォーク/東京都庭園美術館

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2008/01/24発売号


●TOKYO美術館下町ウォーク/東京都庭園美術館
●二人のBARリレー/お酒は「幸せ」。余裕がないと飲めないから。
●魅惑のメンズケア/その30分をグリーミングに。
●旬の素材でアンチエイジング/旨み全開の寒ブリを、老舗の関西割烹 で。
●エキスパートがうなる、デザインアイコン/日本建築のDNAを生かし たデザイン。 ほか

 
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2008年02月06日

ピアノ300年 音楽の真相。

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2008/01/24発売号


cover photograph by
Mutsumi Tabuchi
art direction by
Hisashi Sakurai

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●●● ピアノ300年 音楽の真相。
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フィレンツェのクリストフォリが、ハンマーで弦を打つ楽器を生み出して約300年。以来同様のメカニズムを持つ鍵盤楽器は「ピアノ」として、世界のすみずみにまで行き渡り、そのサウンドは、ある時は傍らで、ある時はステージ上から、私たちを魅了してきた。いまだ音楽にとって最重要の器機であるピアノ。「こころ」を動かす何かが、そこにある。

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● SPECIAL

●東京鍵盤めぐり。●老舗と新興、現代のピアノの匠を訪ねて。●世界のピアノ、名器たちのプロファイル。●タカギ・クラヴィアの挑戦。●グレン・グールドに見る、ピアニストの実像。●系譜で辿る、ピアニストの流れ。●現代を彩る個性、ピアニストたちの肖像。●クラシックからポップスまで「ピアノを体感する」CDガイド●特別付録CD 新旧プレイエルで聴く、ショパン「24の前奏曲」。ほか

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● Feature

●ラグジュアリーとホスピタリティの美しい邂逅。2つのタワー、アルマーニの新たな試み。ARMANI@GINZA&DUBAI ほか

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● Serials/People

●ハーモニー・コリン ほか●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.84 私の握ってきたもの、過去。●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.028 Anders Edstrom × Honda Crossroad●Esky’s 50’s/盛衰の作家、フィッツジェラルドへの再評価。●ピエール・ガニェールの四季の色/2月は紫。●都築響一の「見本市だよ人生は」 ほか

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● Art of Living

●TOKYO美術館下町ウォーク/東京都庭園美術館●二人のBARリレー/お酒は「幸せ」。余裕がないと飲めないから。●魅惑のメンズケア/その30分をグリーミングに。●旬の素材でアンチエイジング/旨み全開の寒ブリを、老舗の関西割烹で。●エキスパートがうなる、デザインアイコン/日本建築のDNAを生かしたデザイン。 ほか

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● Esky

●一冊の本が露呈する現代『いつまでもデブと思うなよ』●作家が語る新作⇔旧作/ささやかな幸せを守るための、積極的逃走/伊坂幸太郎●ビジュアルブック採集/シャルゲスハイマー●マエストロに訊け!/アン・リー●柳下毅一郎のシネ・ハント『スウィーニー・トッド』●35歳からのナイトクラビング/井出靖●カルチャー余談/青野賢一×小沢宏 ほか

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● Collaboration

●スターバックスは、ドラマで溢れている。●美しき“福音”をめぐる、ダイアローグ。●愛を伝える、ヴァレンタインの贈りもの。●玉手箱のような、ダンヒルの“家”が銀座に出現。●EXPO 2008が開催されるスペイン第5の都市。注目のサラゴサってどんな街?●Jazz Festival クロスオーバーな夜2007。●モードドブラウンというプレミアム。ほか

 
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2007年09月24日

ニューヨーク・カルチャーマップ’07 グレン・オブライエンとは誰か? こだわりの専門ブックストア<Esquire(エスクァイア)日本版:2007/09/24>

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2007/09/24発売号 

cover photograph by
Richard Corman
art direction by
Hisashi Sakurai

● ニューヨーク・カルチャーマップ’07

ニューヨーク。この街にあなたはどんなイメージを持って
いますか。常にバージョンアップする刺激的な街。もしくは
スノッブで拝金主義的な街。そのイメージはすべて正しい。
何でもあり、何でもできるのがNYなのです。この多階層な街と
どう出会うのか。NYに住むカルチャーシーンの重要人物たちに、
彼らが大切にしているNYを案内してもらいました。この街の
“現在”にアプローチします。

● SPECIAL
●グレン・オブライエンとは誰か?
●世界で一番熱い“ラテン”が鳴る街。
●こだわりの専門ブックストアへ。
●ニューヨーク、食の原点回帰。
●ヒップな空間、デザインホテルの活用法。
●厳選、ニューヨークおみやげカタログ。
●ニューヨーカーの一日/ジョナス・メカス、トム・サックス
ほか
●21世紀超漫画家。浦沢直樹。
●世界のURASAWA。
●写真家が見た、あのマンガの風景。
ほか
● Feature
●RALPH LAUREN Celebrate 40years その男の成功の軌跡。
●Fashion Special in Autum & Winter 2007
/Style in Japan vol.5:“FUKUOKA”
●もう、ストーリーを宿した“本物”しか欲しくない!
アイウェア選びの、最終回答。 ほか

● Serials/People
●ギレルモ・デル・トロ ほか
●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.80 懐かしい後ろ姿。
●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.024
三浦哲也 × MASERATI Quattroporte
●Esky’s 80’s 不思議な不思議な「アメリカの妻」大特集。
●ピエール・ガニェールの四季の色。11月はグレー。
●未来をつくるエリートたちvol.69 イザック・レイナ ほか

● Art of Living
●TOKYO美術館下町ウォーク
/アートも美食も下町情緒も至極自然に。
●二人のBARリレー/いいバーにはいい客が集まる。
●魅惑のメンズケア/麗しのIVYスタイルに還る日。
●今が読める新店/1プレート×1グラスのマリアージュに遊ぶ。
●エキスパートがうなる、デザインアイコン
/シンプルな美を具現した一品。 ほか

● Esky
●一冊の本が露呈する現代『赤を見る』
●作家が語る新作⇔旧作/やむにやまれぬ関係に
よってはじまる物語。恩田睦
●ビジュアルブック採集/森山大道
●永江朗の「新書の時代」
●名監督に訊け!/クリスティアーノ・ボルトーネ
●柳下毅一郎のシネ・ハント『パンズ・ラビリンス』
●「音楽家」な人々/チャーリー・セクストン
●35歳からのナイトクラビング/瀧見憲司
●カルチャー余談/大森克己×森本美絵 ほか

● Collaboration
●1818年来の歴史を再構築するトム・ブラウンという才能。
●カルティエ新作ウォッチ/Ballon Bleu de Cartier
× 7 Artists in NY
●「246STYLE」クリエイティブクラスの日常とは?
●Book in Book 池尻大橋が、いまクリエイティブクラスの
街に生まれ変わる。246 Style Extra@I/O
●NISSAN MURANO 沖野修也×DJ KAWASAKI ほか

   
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2007年08月29日

極上「ごはん」に出会う 変容する世界と不変の聖地 青山はアバンギャルドの穴場<Esquire(エスクァイア)日本版:2007/08/24>

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2007/08/24発売号 

cover photograph by
Hidefumi Urabe
art direction by
Hisashi Sakurai

●●● 極上「ごはん」に出会う。

イタリアン、フレンチまたは中華・・・・・・世界の中でも、
日本とりわけ東京は、各料理の最上級を堪能できる、屈指の
フードコンプレックスとなっています。この状況はまた、
私たち日本人の、食への飽くなき探究心を表してもいます。
そして昨今、巷の食通たちが熱い視線を送っているのが、
「ごはん」。何を今さら当たり前のものを、と侮るなかれ。
この国の、味覚の原点を知ってこそ、美食の本質は
見えてくるのです。

● SPECIAL
●『吉兆』、餐を締めるごはんについて。
●ごはんこそ、良質な和食のバロメーター
/ごはんもおいしい和食店。
●『石葉』、朝ごはんというホスピテリティ。
●おいしいごはんには、ワケがある/ごはんのふるさとを訪ねて。
●ヘルシーはデイリーで/気軽に食べたい玄米・雑穀。
●和食だけでは語りきれない魅力
/厳選、ごはん料理自慢のレストラン。
●ごはんと「この一品」、大アンケート。ほか

● Feature
●旅の終わりの居酒屋。●大竹伸朗と巡る九州、居酒屋の夜。
●わざわざ遠くまで出かけたい店。
クリエイターが居酒屋へ行く理由。
●全国津々浦々の名居酒屋。新聞記者が通う地元の一軒。
ほか

● Serials/People
●小野リサ ほか
●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.79
変容する世界と不変の聖地。
●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.023
佐内正史 × ASTON MARTIN V8 Vantage
●都築響一の「見本市だよ人生は」
アダルトトレジャーエキスポ
●ファッション担当が選ぶ、今月のお薦めアイテム。
●未来をつくるエリートたちvol.68 パトリック・グエージ
ほか

● Art of Living
●TOKYO美術館下町ウォーク
/モードの街、青山はアバンギャルドの穴場。
●二人のBARリレー/いろいろな自分を受け入れてくれるバー。
●魅惑のメンズケア/皮膚にこそオーガニックの力を。
●今が読める新店/深夜から始まる、上質な料理とワインの時間。
●エキスパートがうなる、デザインアイコン
/椅子の古典に見る、理想的なデザインとは。
ほか

● Esky
●一冊の本が露呈する現代『国家の品格』
●作家が語る新作⇔旧作
/異なる何かと何かを小説でつなげていきたい。野中ともそ
●ビジュアルブック採集/荒木経惟
●永江朗の「新書の時代」●名監督に訊け!/ジャ・ジャンクー
●シネ・ハント『デス・プルーフ in グラインドハウス』
●「音楽家」な人々/マイケル・アンドリュース
●35歳からのナイトクラビング/野崎良太
●カルチャー余談/大森克己×森本美絵  ほか

● Collaboration
●クリエイティブクラスが北九州に飛ぶ。
●今年も246イベント。まずは試写会に応募せよ。
●“コリアンビューティ”のもてなしにモアヘッドの結末は?
●ソフトバンクの新機種で作るデザイン都市。
●東京ミッドタウンというワードローブ。
●24HEURES DU MANS 2007/レースという名の祝祭。
●都心暮らしの完成形。ほか
       
posted by Esquire-j at 10:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月26日

今世界をリードするロサンゼルス建築<Esquire(エスクァイア)日本版:2007/07/24> 

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2007/07/24発売号 

● 今、世界をリードするロサンゼルス建築。


20世紀以来、斬新な建築・デザインのムーブメントは常に
ロサンゼルスの自由な風土と輝く太陽の下に生まれ、世界へと
発信されてきました。そして今、この街ではテクノロジーと
アカデミズムの研究成果が融合し、建築におけるデジタル
革命がドラスティックに進行しています。この春、UCLAの
建築・都市デザイン学科長に就任した阿部仁史をナビ
ゲーターに、ロサンゼルス建築・デザインの
「現在」と「未来形」を探ります。

● SPECIAL
●今、世界をリードするロサンゼルス建築。
●阿部仁史がナビゲートするLA建築最前線。
●巨匠の半世紀に及ぶ足跡を辿る
/LA、フランク・ゲーリー発見の旅。
●マイケル・ウェッブが選ぶモダニズム建築ベスト10。
●LA流モダンリビング探訪。●ロサンゼルス建築マップ。
●LA版ヒップレストラン&ホテルガイド。
●LAでデザインを買う。●もう一つのカリフォルニア。
●西海岸建築ブックガイド。ほか


● Feature
●ボサノヴァを生み出した、一人の男をめぐるストーリー。
/アントニオ・カルロス・ジョビン、という名の奇跡。
●ジョビン回想録。
●ボサノヴァとフランス、その深遠なる関係。
●特別付録CD:The Essential ANTONIO CARLOS JOBIM ほか

● Serials/People
●ヌーヴェル ヴァーグ ほか
●マグナムが見た21世紀の光と影
vol.78 時代に翻弄された男の目。
●写真家がとらえた、クルマのある風景
vol.022 MOTOKO × MAZDA ROADSTER
●都築響一の「見本市だよ人生は」東京国際ミネラルフェア
●ファッション担当が選ぶ、今月のお薦めアイテム。
●未来をつくるエリートたちvol.67 ロランド・フォス

ほか
      
posted by Esquire-j at 15:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月23日

今、デザインは新クラフト主義 <Esquire(エスクァイア)日本版:2007/06/24>

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2007/06/24発売号 

cover photograph by
Yoshihito Imaeda
art direction by
Hisashi Sakurai

●● 今、デザインは新クラフト主義。

伝統的なの手法や人の温もりが感じられるデザイン。時代の
気持ちは今、そんなクラフト=手仕事を生かしたものづくりへと
向かっています。ただし、現代のデザインは手仕事のみで
作られるクラフトだけではおさまりきりません。例えば、
昔ながらの手法を現代のテクノロジーで再構築したプロダクツも
広義のクラフトと言えるのではないでしょうか。そんな
「新クラフト」の全てを紹介します。

● SPECIAL

●そこに、クラフト・スピリットはあるか。
●新クラフトデザイン最新案内。
●デザインの現場では、今日もモノ作りの音が響く。
●デザイン&クラフト運動。
●potteryに見るクラフト、そしてデザイン。
●新進気鋭、次世代を担う日本の職人たち。
●生活に美を取り入れた、クラフトinザ・ハウス。
●自分でリメイク、自分でメイク。
●クラフトデザインが見つかる厳選ショップガイド。
ほか

● Feature

●スイス、ドイツ、そして日本の聖地で総力取材/腕時計の今。
●再生する丸の内、革新の六本木。
●テクノロジーこそ世界最先端のデザイナー。
●美しき技術と、最先端のデザイン。
●ルイ・ヴィトンカップ2007の戦地から
/躍動する古都バレンシア、モダニズムの船出。
ほか

● Serials/People

●マイケル・ホプキンス卿  ほか
●マグナムが見た21世紀の光と影
vol.77 エコブームの裏で起こる戦争。
●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.021
坂本政十賜 × Peugeot 207
●都築響一の「見本市だよ人生は」ガレージングEXPO
●ファッション担当が選ぶ、今月のお薦めアイテム。
●未来をつくるエリートたちvol.66 シッシ・ロッシ
ほか

● Art of Living

●TOKYO美術館下町ウォーク
/下町とアートシーンが混在する清澄白河へ。
●二人のBARリレー/何を飲むか、誰と飲むか、どこで飲むか。
●魅惑のメンズケア/紫外線は“若さ”の大敵。
●今が読める新店/知られざるテリーヌ、そのミニマムな妖艶。
●エキスパートがうなる、デザインアイコン
/強くない、でもインパクトのあるデザイン。
ほか

● Esky

●一冊の本が露呈する現代『夕子ちゃんの近道』
●作家が語る新作⇔旧作
/短編小説には作家の技と気配が内包されている。池澤夏樹
●ビジュアルブック採集/フェリックス・ゴンザレス=トレス
●永江朗の「新書の時代」
●名監督に訊け!/計り知れない心の闇を静かに捉えた、問題作。
エリック・スティール●シネ・ハント『ゾディアック』
●「音楽家」な人々/ラ・ヴェネシアーナ
●カルチャー余談/サエキけんぞう×しりあがり寿
ほか

● Collaboration

●おサイフケータイと一緒に東京散歩
/スマートな街歩きの相棒。
●1220万画素の「LUMIX FX100」で切り取る
/変わりゆく都市の風景。
●再生、循環、そして進化する街の魅力
/時を超えるクラス主義、新丸ビルへ。
●NISSAN MURANO/カヒミ・カリィ×辻川幸一郎
●『ゲド戦記』/宮崎五朗監督が、いま「生きること」を語る。
ほか

    
posted by Esquire-j at 17:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月26日

ようこそ眠りの王国へ 安眠のための最前線 中国5000年の歴史が育む睡眠力<Esquire(エスクァイア)日本版:2007/05/24>

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2007/05/24発売号 

cover photograph by
Alain Nogues
art direction by
Hisashi Sakurai

●● ようこそ、眠りの王国へ。

なぜ夜になると眠くなり、朝になると目が覚めるのか。
なぜぐっすり寝ても、午後には眠くなるのだろう。夢を見る
ことに、理由はあるのだろうか・・・・・・。眠りは謎に満ちている。
快眠の方法論から睡眠の科学&文化まで。人生のおよそ1/3と
いう膨大な時間の中に潜むミステリーの数々から、
“眠りのポテンシャリティ”を導き出す。

● SPECIAL

●数字で見る、眠りのヒミツ。●安眠のための最前線。
●眠りと夢のラビリンスへトリップ!●私の眠りの儀式。
●眠りの儀式を行う理由。●中国5000年の歴史が育む睡眠力。
●ジャンル別、安眠グッズカタログ。
●日・米・欧、眠りの比較文化論。●眠れる美女の森。
●安眠ホテル三番勝負。●東京の快眠ホテル。
●夢の操作方法を教えます。●パワーナップで人生をパワーアップ!
●ラブホテル、寝室空間の未来形へ。ほか

● Feature

●自由なキッチン&バスルーム。
●個性派住宅にみるキッチン&バスルーム。
●キッチン&バス最新ラインアップ。
●水まわりを楽しむためのアイテム。
●マルチェロ・マストロヤンニ、という生き方。
●最新作に垣間見える、北野武の映画への偏愛ぶり。ほか

● Serials/People

●元ちとせ ほか
●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.76 穏やかな春の正月。
●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.020
Marlene Marino × Porsche 911 Targa 4S
●Esky’s 80’s/「リ」の時代がはじまって、ぼくらは・・・・・・。
●数字で見る世界のニュース/Italy、China ほか
●未来をつくるエリートたちvol.65 ガイア・ガイア ほか

● Art of Living

●ピエール・ガニェールの四季の色/7月は黄色。
●TOKYO美術館下町ウォーク/夜の美術展を鑑賞できるという成熟。
●二人のBARリレー/まるで「アストロツイン」のような友。
●魅惑のメンズケア/アタマに心地よいアンチエイジング。
●今が読める新店/ラ・グラディスカ
●エキスパートがうなる、デザインアイコン
/美と機能の両立こそ、人気のゆえん。 ほか

● Esky

●一冊の本が露呈する現代『聴診器ブック』
●作家が語る新作⇔旧作/今までと全く異なる女性を
描くことで見えてきた自信。金原ひとみ
●ビジュアルブック採集/トム・フリードマン
●永江朗の「新書の時代」
●名監督に訊け!/フィルムノワールの名作に
影響を受けたカフカ的作品。プラープダン・ユン
●シネ・ハント/『アポカリプト』●「音楽家」な人々/バトルス
●カルチャー余談/サエキけんぞう×しりあがり寿  ほか

● Collaboration

●Starbucks/ブラックエプロンの頂点、新アンバサダーが決定!
●ヤマハ/長く過ごす場としてのキッチンへ。
●シーガルフォー/根源的な豊かさを求める人に。
●PRIMAVERA ITALIANA 2007
/イタリアンワインを楽しくする8人の女と1人のサムライ。
●ISETAN/ローレンス・フェロウズの優雅なる世界へ。 ほか

    
posted by Esquire-j at 17:52| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月24日

アフリカの休日 ケープタウンで極楽ステイ<Esquire(エスクァイア)日本版:2007/04/24>

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2007/04/24発売号 

cover photograph by
Tadashi Okochi
art direction by
Hisashi Sakurai

●●● アフリカの休日。

アフリカはダイナミックな風景と陽光に溢れ、歴史、地理、
文化的背景から、欧米人にとってストレスフリーな環境が
整っています。旅のエキスパートたる彼らの心を捉えて
話さない洗練を究めたホスピタリティで鳴るラグジュアリー
ホテル、自然の恵みと創造性を享受できるレストラン、
そして愛すべき動物たちが待っています。いつか長期の
休みが取れたなら、目指すはやっぱりアフリカです!

● SPECIAL

●欧米の著名人たちもハマってる。私の好きなアフリカ。
●日本人のいない最後のリゾート。南アフリカへ。
●ピンダ・プライベート・ゲームリザーブ滞在記。
●ケープタウンで極楽ステイ。●厳選ヒップレストラン5。
●南アフリカワインのベスト16。
●欧米を席巻するアフリカ・カルチャー。
●ヨハネスブルクで見たもの。
●南アフリカ、快適アプローチ術。
●冒険家・石川直樹が旅するカミュのアルジェリア。
●1964年、バロウズの見たモロッコ。ほか

● Feature

●スコアより、スタイルで勝負!ビフォー&アフターゴルフの
装身術。行くもゴルフ、戻るもゴルフ。ほか

● Serials/People

●ウィリアム・クラクストン ほか
●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.75
知られざる英国スポーツ。
●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.019
Guido Castagnoli × Nissan Cube3
●Esky’s 80’s
/迫り来る闇を予感していた「あらかじめ失われた世代」。
●数字で見る世界のニュース/Italy、 Franceほか
●未来をつくるエリートたちvol.64 フランソワ・ジャンテ
ほか

● Art of Living

●旅するグランシェフ/スーブニール
●都築響一の「見本市だよ人生は」エクストリーム・エース
●TOKYO美術館城下町ウォーク
●音の海から/ジョアン・ジルベルト
●二人のBARリレー/キャンティ飯倉本店
●魅惑のメンズケア/テカテカ脂肌は水分を求めてる
●今が読める新店/赤坂潭亭
●エキスパートがうなる、デザインアイコン
/大事なのは、バランス感覚  ほか

● Esky

●一冊の本が露呈する現代『ロング・グッドバイ』
●作家が語る新作⇔旧作/デビュー10年目。毎回別人が
書いているように思わせたい。吉田修一
●ビジュアルブック採集/ヴォルフガング・ティルマンス
●永江朗の「新書の時代」●名監督に訊け!
/愛すべきキャラを次々と生み出す若手注目株。タナダユキ
●シネ・ハント/『バベル』
●「音楽家」な人々/楽器の限界、
不自由さから生まれるもの。生駒祐子
●カルチャー余談/坂本龍一×細野晴臣 ほか

● Collaboration

●PRIMAVERA ITALIANA 2007
/日本全国にイタリアから春の風が吹き渡る。
●芝浦アイランド「エアタワー」でアーバンリゾート・ライフが
始まる。●次世代ホームシアターの魅力。
●僕と音楽とシングルモルトと。
●ルールを愉しむ、自由なテーラーリング。 ほか

         
posted by Esquire-j at 11:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月30日

本物の味を知ってる?生ハム&チーズ 旅するグランシェフ/オリーブとオリーブオイル<Esquire(エスクァイア)日本版:2007/03/24>

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2007/03/24発売号 

cover photograph by
Norio Kidera
art direction by
Hisashi Sakurai

●●
●●● 本物の味を知ってる?生ハム&チーズ。
●●


日本のイタリア料理ブームも極まれり。そこで最近は
食材にまで関心が及んでいます。特に最もメジャーで
手軽な食材の代表―生ハム&チーズの人気もちまたで
急上昇中。しかしこの2つは、手を加えずダイレクトに
頂けるからこそ美味しさの個体差が大きいのも特徴です。
そこであえて聞きたい。本物の生ハム&チーズの美味しさを
知っていますか?

●●
● SPECIAL

●食通が使うバールとバル24。●本物の生ハムはここが違う!
●パルマ産vsサン・ダニエーレ産、どこが違うのか?
●自家製生ハムが食べられるリストランテ。
●日本の熟成師の力。●イベリコ豚の真実。
●千差万別サラミ図鑑。●本物のチーズを食べてみない?
●イタリア四天王チーズが生まれる土地へ。
●イタリアチーズをめぐるQ&A。●絶妙!食べ合わせリスト。
●多彩なるチーズ図鑑。
●大満足の生ハム&チーズが手に入るショッピングガイド。
                          ほか
●●
● Feature

●Fashion Special in Spring & Summer 2007:
Style in Japan Vol.04:“CHIBA”
●次に買うべきはこの一本。
最新アイウェア選びのPoint of View。ほか

●●
● Serials/People

●ジュリエット・ルイス ほか●マグナムが見た21世紀の
光と影 vol.74 富裕国家が競い合う世界一の高さ。
●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.018
川口賢典 × Alfa 159 Selespeed
●Esky’s 80’s/いまも昔もいつだって
「男はなぜ戦争が大好きか」。
●数字で見る世界のニュース/italy、 Swedenほか
●未来をつくるエリートたちvol.63 和田智 ほか

●●
● Art of Living

●旅するグランシェフ/オリーブとオリーブオイル
●都築響一の「見本市だよ人生は」とどろきアリーナ矯正展
●TOKYO美術館城下町ウォーク
●音の海から/セルソ・フォンセカ
●二人のBARリレー/BARON OKURA
●魅惑のメンズケア/理容室でのネイルケア
●今が読める新店/麻布とさか
●エキスパートがうなる、デザインアイコン
/クルマとは、光のようなもの ほか

●●
● Esky

●一冊の本が露呈する現代『えんぴつで漢詩』
●作家が語る新作⇔旧作/日常に少しだけ落ちている影を
書いていきたい。青山七恵
●ビジュアルブック採集/『Yesterday’s Sandwich』
ボリス・ミハイロフ●永江朗の「新書の時代」
●名監督に訊け!/ギドクは問う。
心変わりは裏切りなのかと。キム・ギドク
●「音楽家」な人々/Good Musicという家の中を
自在に行き来して。
●カルチャー余談
/ブラックミュージック評論と日本人の音楽観。 ほか

●●
● Collaboration

●江嵜さんとブラックエプロンを巡る旅。
●246STYLE クリエイティブクラスの日常。
●次世代ホームシアターの魅力。
●東京スカパラダイスオーケストラ、青山のカフェを巡る。
●首藤康之が装う、エレガンスのプロトコル。
●ファッション担当2人が選ぶ、今月のお薦めアイテム。
●BMW in Art 突然ですが、この3つのビジュアル、
どの作品が好きですか?
●いざ、オリジナルのマティーニグラスがあるバーへ。 ほか

            
posted by Esquire-j at 15:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月25日

実は都心部の方が緑が豊かだったりする 都心に住もう デリを活用サンデーブランチパーティー  オシムの言葉<Esquire(エスクァイア)日本版:2007/02/24>

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2007/02/24発売号 
cover photograph by
Norio Kidera
art direction by
Hisashi Sakurai

●●
●●● 都心に住もう。
●●
実は、都心部の方が緑が豊かだったりする。かつて都市は
環境が悪いと、わざわざ郊外に一戸建てを建てた団塊世代
とは違い、現代のクリエイティブクラスたちは、我先にと
都心部に住み始めている。なぜなら地価や賃料は割高だが、
それを補って余りある恩恵を享受できるからだ。快適な通勤、
豊かな文化基盤、多彩なショッピングエリア・・・。刺激的な
都会の喧騒から一本離れた住宅地での、閑静で高品質な生活。
これからはそんな都心生活がアタリマエになってくる?!

●●
● SPECIAL

●石原慎太郎都知事が考える、近未来東京。「これから
都市は、もっち暮らしやすくなるぞ」
●泉麻人がナビゲート。都心で狙うべきは、お屋敷町です。
●お屋敷町住人の行きつけスポット。
●借景マンションを狙え!
●都心居住を叶える、リノベーションという解。
●ジョン・シェリーの青山ライフ日記。
●サービスアパートメントはいかが?
●山の手住まいのリアリティ。
●世界の“青山”暮らし比較。
●Green Town, Tokyo Midtown ほか

●●
● Feature

●デリを活用、メインはパスタ!サンデーブランチ
・パーティーのススメ。
●日本と韓国の「メゾン」に見るエルメスの文化。
●この店があるなんて、関西人がうらやましい。
●ミュージシャンとチャリティー、その深遠なる関係。ほか

●●
● Serials/People

●NIGO ほか
●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.73 もう見る
ことのできない熱いステージ。
●写真家がとらえた、クルマのある風景
vol.017 niwa. × Mercedes-Benz CL550
●Esky’s 80’s/シアトルが消えてしまいたい
人たちの街だった頃。
●数字で見る世界のニュース
/歴史に彩られた7ツ星ホテル。
●未来をつくるエリートたちvol.62 ビル・アンバーグ ほか

●●
● Art of Living

●旅するグランシェフ/喜びと情熱
●都築響一の「見本市だよ人生は」 東京オートサロン
●TOKYO美術館城下町ウォーク/
●音の海から/ベートーヴェン『英雄』
●二人のBARリレー『The BANK』
●魅惑のメンズケア/正しい洗顔と洗顔料3題
●今が読める新店『ロアジーナ』
●エキスパートがうなる、デザインアイコン
/日本独自の感性から生まれるもの   ほか

●●
● Esky

●一冊の本が露呈する現代『オシムの言葉』
●作家が語る新作⇔旧作/大人の恋を優雅にするのは
 読書で培われた言葉のツール。山田詠美
●ビジュアルブック採集/『新宿PLUS』森山大道
●永江朗の「新書の時代」
●名監督に訊け!/臭気や熱を放つ悪魔的な
リアリティを求めて。トム・ティクヴァ
●「音楽家」な人々/自らの内面にある
「ロック」と向き合って。コンボ・ピアノ
●カルチャー余談/映画と時間、そして東京の異境。
菊地成孔×松尾潔 ほか

●●
● Life style/Fashion

●Esquire GENTLEMAN/都会のてっぺん、東京タワーに遊ぶ。
●ファッション担当6人が選ぶ、今月のお薦めアイテム。
●the style GIORGIO ARMANI/a man,chilly
●the style LOUIS VUITTON/ヴィクトリアン・ハワイの肖像。
●スタイリストが玩味する、ユニバーサルデザインの実力。
●2つの顔を持つ建築家と2台もボルボ。
●デジタルで広がる写真の現在。 ほか

   
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2007年01月25日

モダンデザイン100年のアーカイブ。知られざるコレクション大国ドイツへ メルセデス・ベンツ博物館 サンローランが上梓した“香り”の新冒険譚<Esquire(エスクァイア)日本版:2007/01/24>

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2007/01/24発売号 

cover photograph by
Yasuyuki Takagi
art direction by
Hisashi Sakurai

●●
●●● 成田発、知られざるエリートミュージアムへ。
●●
いま、世界でミュージアム旋風が吹き荒れている。2007年にはNY『ニューミュージアム』開館。’08年にロンドン『テート・モダン』の増築、その後もフランスの『ルーブル美術館分館』と続く。この空前の美術館ブームに、各美術館には建築、展示、サービスにわたる高いクオリティが求められ、観客にはそれを見抜く目が必要となる。オープンラッシュ前夜の今こそ際立つ個性を持った“エリートミュージアム”に出会う旅が、いよいよ始まる。

●●
● SPECIAL

●ニューオープン4館をどう楽しむ?●モダンデザイン100年のアーカイブ。知られざるコレクション大国ドイツへ。●プライベートミュージアムの宝庫、スイスへ。●ユニークな場の力を借りて、美術館の既成概念を壊す!●総合芸術のアミューズメントパークをアート集団『モノクローム』主宰者と探訪。●建築家で見るミュージアムの未来。●特別付録/日本の美術館、その個性を知る。「JAPANESE MUSEUMS 45」 ほか


●●
● Feature

●クルマがミュージアムを楽しくする。<Part1 海外編>メルセデス・ベンツ博物館 ほか <Part2 日本編>春風萬里荘 ほか

●●
● Serials/People

●マット・ホワイトクロス ほか●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.72「傷つけられた自然。」●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.016 長野陽一 × Subaru Legacy Touring Wagon●’80年代米版『エスクァイア』、ほんの20年前/ヤッピーたちがニューヨークの街を変えはじめたとき。●旅するグランシェフ/奥深きチョコレートの魅力。●未来をつくるエリートたちvol.61 トム・ブラウン ほか

●●
● Art of Living

●心地よくなる美味なる1台「アウディA6・オールロードクワトロ」●エキスパートがセレクト/サンローランが上梓した“香り”の新冒険譚。●時計はエンジニアリング/IWC ポルトギーゼ・レギュレーター●Architecture/樹木と済んだ空気の建築的佇まい。●一杯から始まる物語/酒場で女と出会うということ6。●江嵜さんとブラックエプロンを巡る旅。 ほか

●●
● Esky

●シネ・トピック/単なる“音楽ドキュメンタリー”では説明できない様々なリアルが、ここに●私家的名盤探索/惹かれるのは想像力を刺激する“間”ある音楽●音の海から/幼い感性では決して捉えられないタンゴのマジック●映画論解放区/逝ってしまった巨匠、旺盛に撮り続ける巨匠●シネハント/黒沢清が人間の内面を描かない、その理由『叫』●本屋を訪ねて遠くの町へ/日本の名本が海を越えて復活 ほか

●●
● Life style/Fashion

●ベルリン美術館でイタリアンファッション展。●レイヤードスタイルin国立新美術館/新・構築主義。●トッズのアート・オブ・リビング。●時計サロン『オロジオ』の華麗なる饗宴。●イノベーターが到達した住まいの新次元。●男がショコラを味わうための7つのトピックス。 ほか

 
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2006年12月22日

写真が語る、ニューヨークの最前線 南半球でカルチャー散策 心地よくなる美味なる1台「フォルクスワーゲン・イオス」 私家的名盤探索「躍動感が素晴らしいニューオーリンズの愛聴盤」 <Esquire(エスクァイア)日本版:2006/12/24>

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2006/12/24発売号   2月号

cover photograph by
Yasuyuki Takagi
art direction by
Hisashi Sakurai

●●● 写真が語る、ニューヨークの最前線。
ロバート・フランク、ダイアン・アーバス、ロバート・メイプルソープ、ゴールディン・・・・・・。この街に魅せられたフォトクラファーたちは常に、写真を通じて、時代を牽引する価値観を我々に提示し続けてきた。9.11から5年。再び活気を取り戻したといわれる写真都市ニューヨークの現在位置を確かめるべく、巨匠を訪ね、注目の若手たちと話し、そして、彼らの作品に目を凝らした。


● SPECIAL

●“神”が語る、半世紀に及ぶ写真とNYの関係性。●未完に終わった幻の写真集の断片を、今ここに初公開。●記憶に焼き付けられた、「この写真集、この見開き。」●All About ロバート・フランク。●NYフォトグラファーの50年史。●11 REMARKABLE PHOTOGRAPHERS IN NYC●検証、キュレーターたちの視線。●ニューヨークの写真専門書店のオーナーが選んだ35冊。●ニューヨーク写真MAP。 ほか

● Feature

●南半球でカルチャー散策/カン・ドンウォンがメルボルンで見つけたもの。●菊地成孔、2006年の備忘録/ワーカホリックの憂鬱。 ほか

● Serials/People

●フィリップ・ガレルほか●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.71「イスタンブールとノーベル文学賞。」●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.015 森本美絵 × CITROEN C3 Pluriel●’80年代米版『エスクァイア』、ほんの20年前/時代の変化を伝えるまったく新しいヒップの感覚。●旅するグランシェフ/あらゆる幸せな出会いについて。●未来をつくるエリートたちvol.60 クリストフ・アダン ほか

● Art of Living

●心地よくなる美味なる1台「フォルクスワーゲン・イオス」●エキスパートがセレクト/フルハイビジョンを大画面でリーズナブルに。●時計はエンジニアリング/パテック フィリップ●Architecture/アトリエは、ものづくりの学び場。●今月の饒舌なる一杯/尾形光琳的「和」のシャンパーニュ。●エキスパートがうなる、デザインアイコン/ライカ トリノビット8×20 ほか

● Esky

●シネ・トピック「孤独な闘いに挑む男を見つめ続けたこの作品は、世界を変えられるだろうか」デイビス・グッゲンハイム●私家的名盤探索「躍動感が素晴らしいニューオーリンズの愛聴盤」●音の海から/悪戯小僧、モーツァルトで遊ぶ●映画論解放区/映画ならではの興奮をお約束。’06年の衝撃を見逃すべからず!●シネハント『ディパーテッド』●本屋を訪ねて遠くの町へ/奄美芸能に精通する個性派書店 ほか

● Life style/Fashion

●サロン・ド・ショコラで、男のショコラ始めを。●沖野修也、ジャズのリアルとクロスオーバーが混在する街へ。●プロダクツとしての携帯電話考察。●トライアンフの当選者、ついに発表。●オン&オフ、着こなす革靴。●ファッション担当6人が選ぶ、今月のお薦めアイテム。 ほか

 
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