2008年07月19日

天才とスペイン-----ガウディからロルマまで、多彩な天才を輩出してきたスペイン。果たして人は何を持ってして、人を「天才」を称するのか・・・

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2008/06/24発売号


cover photograph by
Kentaro Kase
art direction by
Hisashi Sakurai

●●
●●● 天才とスペイン。
●●

ガウディからロルマまで、多彩な天才を輩出してきたスペイン。果たして人は何を持ってして、人を「天才」を称するのか。この国が偉大なる天才たちの宝庫たるゆえんは、彼の地を一度でも訪れた者なら実感できるに違いない。灼熱の太陽と雄大な自然、また多様な文化が交差してきた複雑な歴史の中に暮らす人々・・・・・・・2008年夏、魂を揺さぶるスペイン紀行。天才たちのエネルギーに魅せられる旅へ。

●●
● SPECIAL

CATALUNYA ●異能の画家を生む、カタルーニャの魔力。●偉大なる建築家たち、モデルニスモの時代へ。/MADRID ●ロルカ、ダリ、ブニュエル、天才たちの前夜。●波乱を生きた美の怪物ゴヤ。その暗示に満ちた絵画世界を歩く。/ANDALUCIA ●悲しみの大地に眠る多才の詩人、ロルカの伝説。●変わらぬ土地の味を求めて、『アンダルシア紀行』をたどる ほか

●●
● Feature

●2008年の腕時計 新作とその背景に迫る。●父から子へ、そして後世へと永遠に。世代を超えて受け継がれる理由。●単なる時を知らせる道具ではない。腕時計が多くの人を魅了する、その訳とは?●2008年の動きがわかる時計コラム5。●機構もデザインも、時計の進化は止まらない。ウォッチ・フェア2008 新作腕時計カタログ。ほか

●●
● Serials/People

●ポール・ハギス ほか●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.89 宗教の世界観はスタイルでもある。●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.033 宮原夢画 × LEXUS SC430●Esky’s 50’s/’56年を飾った、好対照なふたりの女優。●音の海から/中毒性を引き起こす、尋常ならざるイタリアの陰部。 ほか

●●
● Art of Living

●森本美絵と行く、博物館ワンダーランド/切手の博物館●魅惑のメンズケア/足にも休息とメンテナンスを●今が読める新店/普段の店のレベルこそ高い、イタリア基準。●New Open/現代の生活に合うグッドデザインに出会えるショップ。 ほか

●●
● Esky

●一冊の本が露呈する現代『音楽遍歴』●作家が語る新作⇔旧作/仕事の究極の喜びはルーティンワークの先にある/鈴木清剛●マエストロに訊け!/エドガー・ライト●新作クロスレビュー『8 2/1』●柳下毅一郎のシネ・ハント『スピード・レーサー』●カルチャー余談/サエキけんぞう×YMCK ほか

●●
● Collaboration

●田島貴男が語る音楽の似合う酒、I.W.ハーバー12年。贅沢な時間を過ごしたい夜に。●光と風を捉える リゾートを誘う家具。●ゼロハリバートン、進化するクラシック。●レジデンスが作り出す「サロン」という文化。 ほか

 
posted by Esquire-j at 00:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月21日

日本、ものづくり発見!  頼もしき手仕事の数々を収集。見本の美と知恵を堪能してほしい (エスクァイア)

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2008/02/24発売号




cover photograph by
Risaku Suzuki
art direction by
Hisashi Sakurai

●●
●●● 日本、ものづくり発見!
●●

今回の特集では日本全国を旅して、熱意あるものづくりの産地や、作家たちを訪問。そこで出合ったのは、研究と試作を重ねて最も気持ちいい形に仕上げた、暮らし方までも想起させてくれるものたち。いつの時代もどんな生活にも、手仕事の日々の営みをしっかりと支えてくれる。その頼もしき手仕事の数々を収集。見本の美と知恵を堪能してほしい。

●●
● SPECIAL

●ジャンル別、注目若手作家7組。●吉岡徳仁が見た、民芸の精神が息づく町、倉敷。●力強くしなやかに、竹をめぐる手仕事の旅。●雪国で培われた文様と形は、力強い美しさを放つ。●20代の陶芸作家たちが作り出している一つのシーン。●瀬戸物のふるさとで残るものと消えていくもの。●“民芸”の尊さを知る信州の旅。●新しきを訪ね、古きを知る。古都の伝統が育んだ若い力が今芽吹く。ほか

●●
● Feature

●Style in Japan vol.06“KANAGAWA”●東京から1時間の別世界、住みたい湘南&鎌倉・逗子。葉山。●Accessories of Spring&Summer 2008●ダブルハウスのススメ。ほか

●●
● Serials/People

●ジャン・ギアン・ケラス ほか●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.85 弾ける手、爆発する手。●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.029 川内倫子 × TOYOTA PRIUS●Esky’s 50’s/アメリカ黄金期における理想的ライフスタイルの手引き。●ピエール・ガニェールの四季の色/4月はピンク。●都築響一の「見本市だよ人生は」 ほか

●●
● Art of Living

●TOKYO美術館下町ウォーク/東京藝術大学大学美術館●二人のBARリレー/招き、招かれ。バーリレーは明日も続く。●魅惑のメンズケア/シャンプーはアロマテラピー。●旬の素材でアンチエイジング/北京伝統の羊料理で、万病のもと“冷え”を解消。●エキスパートがうなる、デザインアイコン/創造力を喚起するデザインとは。 ほか

●●
● Esky

●一冊の本が露呈する現代『怖いくらいに通じるカタカナ英語の法則』●作家が語る新作⇔旧作/相いれないものこそ愛すべきもの/伊藤たかみ●ビジュアルブック採集/ヴォルフガング・ティルマンス●マエストロに訊け!/カーレド・ホッセイニ●柳下毅一郎のシネ・ハント『接吻』●35歳からのナイトクラビング/池田正典●カルチャー余談/青野賢一×小沢宏 ほか

●●
● Collaboration

●『ニッカウヰスキー余市蒸溜所』を訪ねる。●The Peninsula SPA by ESPA.伝統文化が創出する世界最高峰のホスピタリティ。●バスタイムをデザインするということ。●建築家の創造性に呼応するクルマ。●尊い地球を守るため、企業は何をすべきなのか?IWCの新たなるチャレンジとは。●雲南省麗江へ、Hennessyの世界観を巡る旅。ほか


 
posted by Esquire-j at 14:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月10日

TOKYO美術館下町ウォーク/東京都庭園美術館

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2008/01/24発売号


●TOKYO美術館下町ウォーク/東京都庭園美術館
●二人のBARリレー/お酒は「幸せ」。余裕がないと飲めないから。
●魅惑のメンズケア/その30分をグリーミングに。
●旬の素材でアンチエイジング/旨み全開の寒ブリを、老舗の関西割烹 で。
●エキスパートがうなる、デザインアイコン/日本建築のDNAを生かし たデザイン。 ほか

 
posted by Esquire-j at 12:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。