2007年04月24日

アフリカの休日 ケープタウンで極楽ステイ<Esquire(エスクァイア)日本版:2007/04/24>

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2007/04/24発売号 

cover photograph by
Tadashi Okochi
art direction by
Hisashi Sakurai

●●● アフリカの休日。

アフリカはダイナミックな風景と陽光に溢れ、歴史、地理、
文化的背景から、欧米人にとってストレスフリーな環境が
整っています。旅のエキスパートたる彼らの心を捉えて
話さない洗練を究めたホスピタリティで鳴るラグジュアリー
ホテル、自然の恵みと創造性を享受できるレストラン、
そして愛すべき動物たちが待っています。いつか長期の
休みが取れたなら、目指すはやっぱりアフリカです!

● SPECIAL

●欧米の著名人たちもハマってる。私の好きなアフリカ。
●日本人のいない最後のリゾート。南アフリカへ。
●ピンダ・プライベート・ゲームリザーブ滞在記。
●ケープタウンで極楽ステイ。●厳選ヒップレストラン5。
●南アフリカワインのベスト16。
●欧米を席巻するアフリカ・カルチャー。
●ヨハネスブルクで見たもの。
●南アフリカ、快適アプローチ術。
●冒険家・石川直樹が旅するカミュのアルジェリア。
●1964年、バロウズの見たモロッコ。ほか

● Feature

●スコアより、スタイルで勝負!ビフォー&アフターゴルフの
装身術。行くもゴルフ、戻るもゴルフ。ほか

● Serials/People

●ウィリアム・クラクストン ほか
●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.75
知られざる英国スポーツ。
●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.019
Guido Castagnoli × Nissan Cube3
●Esky’s 80’s
/迫り来る闇を予感していた「あらかじめ失われた世代」。
●数字で見る世界のニュース/Italy、 Franceほか
●未来をつくるエリートたちvol.64 フランソワ・ジャンテ
ほか

● Art of Living

●旅するグランシェフ/スーブニール
●都築響一の「見本市だよ人生は」エクストリーム・エース
●TOKYO美術館城下町ウォーク
●音の海から/ジョアン・ジルベルト
●二人のBARリレー/キャンティ飯倉本店
●魅惑のメンズケア/テカテカ脂肌は水分を求めてる
●今が読める新店/赤坂潭亭
●エキスパートがうなる、デザインアイコン
/大事なのは、バランス感覚  ほか

● Esky

●一冊の本が露呈する現代『ロング・グッドバイ』
●作家が語る新作⇔旧作/デビュー10年目。毎回別人が
書いているように思わせたい。吉田修一
●ビジュアルブック採集/ヴォルフガング・ティルマンス
●永江朗の「新書の時代」●名監督に訊け!
/愛すべきキャラを次々と生み出す若手注目株。タナダユキ
●シネ・ハント/『バベル』
●「音楽家」な人々/楽器の限界、
不自由さから生まれるもの。生駒祐子
●カルチャー余談/坂本龍一×細野晴臣 ほか

● Collaboration

●PRIMAVERA ITALIANA 2007
/日本全国にイタリアから春の風が吹き渡る。
●芝浦アイランド「エアタワー」でアーバンリゾート・ライフが
始まる。●次世代ホームシアターの魅力。
●僕と音楽とシングルモルトと。
●ルールを愉しむ、自由なテーラーリング。 ほか

         


posted by Esquire-j at 11:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月30日

本物の味を知ってる?生ハム&チーズ 旅するグランシェフ/オリーブとオリーブオイル<Esquire(エスクァイア)日本版:2007/03/24>

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2007/03/24発売号 

cover photograph by
Norio Kidera
art direction by
Hisashi Sakurai

●●
●●● 本物の味を知ってる?生ハム&チーズ。
●●


日本のイタリア料理ブームも極まれり。そこで最近は
食材にまで関心が及んでいます。特に最もメジャーで
手軽な食材の代表―生ハム&チーズの人気もちまたで
急上昇中。しかしこの2つは、手を加えずダイレクトに
頂けるからこそ美味しさの個体差が大きいのも特徴です。
そこであえて聞きたい。本物の生ハム&チーズの美味しさを
知っていますか?

●●
● SPECIAL

●食通が使うバールとバル24。●本物の生ハムはここが違う!
●パルマ産vsサン・ダニエーレ産、どこが違うのか?
●自家製生ハムが食べられるリストランテ。
●日本の熟成師の力。●イベリコ豚の真実。
●千差万別サラミ図鑑。●本物のチーズを食べてみない?
●イタリア四天王チーズが生まれる土地へ。
●イタリアチーズをめぐるQ&A。●絶妙!食べ合わせリスト。
●多彩なるチーズ図鑑。
●大満足の生ハム&チーズが手に入るショッピングガイド。
                          ほか
●●
● Feature

●Fashion Special in Spring & Summer 2007:
Style in Japan Vol.04:“CHIBA”
●次に買うべきはこの一本。
最新アイウェア選びのPoint of View。ほか

●●
● Serials/People

●ジュリエット・ルイス ほか●マグナムが見た21世紀の
光と影 vol.74 富裕国家が競い合う世界一の高さ。
●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.018
川口賢典 × Alfa 159 Selespeed
●Esky’s 80’s/いまも昔もいつだって
「男はなぜ戦争が大好きか」。
●数字で見る世界のニュース/italy、 Swedenほか
●未来をつくるエリートたちvol.63 和田智 ほか

●●
● Art of Living

●旅するグランシェフ/オリーブとオリーブオイル
●都築響一の「見本市だよ人生は」とどろきアリーナ矯正展
●TOKYO美術館城下町ウォーク
●音の海から/セルソ・フォンセカ
●二人のBARリレー/BARON OKURA
●魅惑のメンズケア/理容室でのネイルケア
●今が読める新店/麻布とさか
●エキスパートがうなる、デザインアイコン
/クルマとは、光のようなもの ほか

●●
● Esky

●一冊の本が露呈する現代『えんぴつで漢詩』
●作家が語る新作⇔旧作/日常に少しだけ落ちている影を
書いていきたい。青山七恵
●ビジュアルブック採集/『Yesterday’s Sandwich』
ボリス・ミハイロフ●永江朗の「新書の時代」
●名監督に訊け!/ギドクは問う。
心変わりは裏切りなのかと。キム・ギドク
●「音楽家」な人々/Good Musicという家の中を
自在に行き来して。
●カルチャー余談
/ブラックミュージック評論と日本人の音楽観。 ほか

●●
● Collaboration

●江嵜さんとブラックエプロンを巡る旅。
●246STYLE クリエイティブクラスの日常。
●次世代ホームシアターの魅力。
●東京スカパラダイスオーケストラ、青山のカフェを巡る。
●首藤康之が装う、エレガンスのプロトコル。
●ファッション担当2人が選ぶ、今月のお薦めアイテム。
●BMW in Art 突然ですが、この3つのビジュアル、
どの作品が好きですか?
●いざ、オリジナルのマティーニグラスがあるバーへ。 ほか

            
posted by Esquire-j at 15:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月25日

実は都心部の方が緑が豊かだったりする 都心に住もう デリを活用サンデーブランチパーティー  オシムの言葉<Esquire(エスクァイア)日本版:2007/02/24>

 
Esquire(エスクァイア)日本版

□ 2007/02/24発売号 
cover photograph by
Norio Kidera
art direction by
Hisashi Sakurai

●●
●●● 都心に住もう。
●●
実は、都心部の方が緑が豊かだったりする。かつて都市は
環境が悪いと、わざわざ郊外に一戸建てを建てた団塊世代
とは違い、現代のクリエイティブクラスたちは、我先にと
都心部に住み始めている。なぜなら地価や賃料は割高だが、
それを補って余りある恩恵を享受できるからだ。快適な通勤、
豊かな文化基盤、多彩なショッピングエリア・・・。刺激的な
都会の喧騒から一本離れた住宅地での、閑静で高品質な生活。
これからはそんな都心生活がアタリマエになってくる?!

●●
● SPECIAL

●石原慎太郎都知事が考える、近未来東京。「これから
都市は、もっち暮らしやすくなるぞ」
●泉麻人がナビゲート。都心で狙うべきは、お屋敷町です。
●お屋敷町住人の行きつけスポット。
●借景マンションを狙え!
●都心居住を叶える、リノベーションという解。
●ジョン・シェリーの青山ライフ日記。
●サービスアパートメントはいかが?
●山の手住まいのリアリティ。
●世界の“青山”暮らし比較。
●Green Town, Tokyo Midtown ほか

●●
● Feature

●デリを活用、メインはパスタ!サンデーブランチ
・パーティーのススメ。
●日本と韓国の「メゾン」に見るエルメスの文化。
●この店があるなんて、関西人がうらやましい。
●ミュージシャンとチャリティー、その深遠なる関係。ほか

●●
● Serials/People

●NIGO ほか
●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.73 もう見る
ことのできない熱いステージ。
●写真家がとらえた、クルマのある風景
vol.017 niwa. × Mercedes-Benz CL550
●Esky’s 80’s/シアトルが消えてしまいたい
人たちの街だった頃。
●数字で見る世界のニュース
/歴史に彩られた7ツ星ホテル。
●未来をつくるエリートたちvol.62 ビル・アンバーグ ほか

●●
● Art of Living

●旅するグランシェフ/喜びと情熱
●都築響一の「見本市だよ人生は」 東京オートサロン
●TOKYO美術館城下町ウォーク/
●音の海から/ベートーヴェン『英雄』
●二人のBARリレー『The BANK』
●魅惑のメンズケア/正しい洗顔と洗顔料3題
●今が読める新店『ロアジーナ』
●エキスパートがうなる、デザインアイコン
/日本独自の感性から生まれるもの   ほか

●●
● Esky

●一冊の本が露呈する現代『オシムの言葉』
●作家が語る新作⇔旧作/大人の恋を優雅にするのは
 読書で培われた言葉のツール。山田詠美
●ビジュアルブック採集/『新宿PLUS』森山大道
●永江朗の「新書の時代」
●名監督に訊け!/臭気や熱を放つ悪魔的な
リアリティを求めて。トム・ティクヴァ
●「音楽家」な人々/自らの内面にある
「ロック」と向き合って。コンボ・ピアノ
●カルチャー余談/映画と時間、そして東京の異境。
菊地成孔×松尾潔 ほか

●●
● Life style/Fashion

●Esquire GENTLEMAN/都会のてっぺん、東京タワーに遊ぶ。
●ファッション担当6人が選ぶ、今月のお薦めアイテム。
●the style GIORGIO ARMANI/a man,chilly
●the style LOUIS VUITTON/ヴィクトリアン・ハワイの肖像。
●スタイリストが玩味する、ユニバーサルデザインの実力。
●2つの顔を持つ建築家と2台もボルボ。
●デジタルで広がる写真の現在。 ほか

   
posted by Esquire-j at 21:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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